今日も九条霊異記を攻略していくぜ。

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コリン&セツナ。


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カスミ&トワ。


こいつらは知り合いだったんだね。
まあクジョウの島っていうんだからクジョウの島のキャラクターが登場して当然なわけだけど。

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例の巫女を育てる学校の先輩後輩らしい。

カスミ先輩www
あんな冷たい態度では後輩に随分と嫌われていたんじゃないだろうか。
ここまで空気読めないと、クールビューティーというよりぼっちビューティーって感じだよ。
ちょっとカッコつけすぎです先輩。



場面が変わりこの二人も登場。
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 あれ、イサミとシズクもクジョウの島だっけか。
和風の島だったのはなんとなく覚えているけれど。



あれ?この二人って例の呪いは解けたんだっけ?
素面泥酔逆転の呪いだっけ。
あー、やばいちょっと覚えてない。


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この二人がどこにいるのかはわからないけれど、何やら怪しい祭壇を見つけたようだ。
そして、そこに祀られているのはテンジン様。

テンジン様といえば天神様。
天神様といえば菅原道真公を祀った神社で有名だね。
太宰府天満宮、北野天満宮・・・。
福岡も京都も住んでいたことがあるので馴染みの深い神様だ。



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街で聞き込みをする主人公たち。
アチラコチラで神隠しが行われている。

ここまで大量に、おおっぴらにやっていると、もう神隠しっていうより大量誘拐だよ。
神隠しってなんとなく、いつのまにやら人が減っている~みたいなそんなイメージだもの。



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しかし、なぜか神隠しにあった人の名前を覚えていないという・・・。


怪しいな。
お前が犯人だな!?

舞妓さんが犯人だわ!こいつをとりあえず捕まえて自白させようぜ!!!



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え?

日が暮れても家に帰らない子はテンジン様がお隠しになる?
だったら犯人はテンジン様じゃん。
はやくテンジン様のところいこうよ。何やってんだ馬鹿なの?
最初に言えよそういう大切な言い伝えは。

こんなに誘拐されまくっているのにほんと暢気な連中だ。



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そして、「あいつ」やら「あの子」やら思わせぶりな伏線が出てくる。

なんだろう、そいつが序章で離れ離れになっていたというやつだろうか。
男・・・だろうな。

なんか読めてきたぞ。
おそらく犯人というか黒幕はその「あいつ」だわ。
そして、テンジン様のちからを利用するため、、もしくはテンジン様に生贄として捧げるために神隠しとして誘拐している、とみた。
 



さーて、大量に投げられた伏線もメモったし、いよいよステージ攻略へ入るぞー!

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 と思ったら、何やら大量のステージががが・・・。

よくわからんからとりあえず、下からクリアしていけばいいんだよな??


三条の方

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なんか夕方になっている。
時間の経過を感じさせるこの演出はなかなか。

そして、馬車のようなもの発見!
しかし、並んでいるのはこけしというホラーw
しかもよく見ると(よく見なくても)馬がデュラハンじゃん。

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ちょっとサイズがありえないことになって入るがレトロなポストを発見。
いいよいいよ。
こういう細かいの大好きだよ。



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露店。
いやー傘とか机の雰囲気はいいんだけど、ろうそくはねえよ・・・。
え?当時ろうそくとか置いてあったの??




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この看板はちょっと・・・。
いやわからんけど、こういうのがあったのかもしれんが、あまり大正浪漫には似合わない気がするよ。
通行止めなのはわかるんだけど、ね。




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右下の方から進むと噴水の広場に到着し、クリア。


そして、ここもシークレットステージが存在するだろうと思って探した。


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ここだ。
矢印が逆向いているせいでちょっと迷っちゃったけどここだ。
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マップ上部。
中央より。




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ここを入るとマップの視点が変わり、なにやら怪しげな飲み屋街のようなところへ入る。
千と千尋の神隠しの前半のお店みたいな雰囲気がある。

レトロな看板に、あちこちから上がる蒸気など、なんとなくワクワクするこの狭い路地を進んでいった。




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シークレットボスステージはやはり背景が紫。
おそらく川沿いかな。
木屋町通のような雰囲気があるね。
いや、この川の広さは鴨川かな。

向こう岸には屋台が見えており、夏の終わりを感じさせる何とも言えない秋の雰囲気。
いよいよ物語の佳境への入り口っていうところかな!!






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クジョウの時計台はレベル4に向けて稼働中。


つづく