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今日も九条霊異記を攻略していく。
いよいよ第六話だし、そろそろいろんな謎が解き明かされていく頃かな。




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テンジン様は祟り神だったのか。


祟り神っていうとすぐに思い出すのはあの黒いウネウネしたもののけ姫に出てきた祟り神。
やはりジブリの影響力ってすごいよねw
多分、日本人の結構な数が祟り神といえばあれを思い出すに違いない。



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テンジン様・・・コレだけのこと知ってたら犯人はテンジン様に関係してるってすぐに分かりそうなものだけども。
じゃあさっさとテンジン様の社に行こうぜ!!!




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もう完全に当たりじゃあないか。

みんななんか忘れてしまってたし。
もういいからさっさとテンジン様の社に行こう。
そしたらそこに呪術が仕掛けられてるからさ、それ仕掛けたやつが犯人だからさ。



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ここへ傷ついたシズクが登場。
イサミのことを忘れてしまっている・・・ってことはまさかwww

イサミン神隠しにあったんかwwww


神隠しって子供が遭うイメージなんだが、イサミンwwww

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イサミンのことは心配だけどもとりあえずクエストを進めていかないとね。




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背景はもう見慣れてきた感じはあるけれど、赤レンガの倉庫街のようなところ。

でっかい狐さんが出てくるけれど、セツナの式神なら属性ダメージが入って問題なし。
うーん、トワの式神にも属性ダメージがあればいいのに、なんで入れてくれなかったんだ。



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シークレットはすごくわかりやすいところにあるんだけれど、最初は入れない。

一度先に進んでなんかボタンを踏んでから戻ると、像が狐に化けて・・・・



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入れるんかと思ったら像が次々に狐に化けていく・・・。


これ、式神いるからいいものの、普通に焔攻撃まともに食らったらすぐ死ねるな・・・。


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クジャタだっけ。
ボスにはちっさいクジャタみたいなのが出てきた。


だんだんと敵も強くなってきた。





うーん、これと言って進展のない話だったな。
テンジン様がキーになるのはもうわかってたし、そろそろ話が進んでほしいぜ!


つづく。