今日もダグラス2を攻略している。
ダグラス3の発表から予告が出たり、明日はニコ生の発表があったりとダグラス3の開催が近付いているので急いで攻略しちゃいたいのだ。
ホントはゆっくり楽しみたいんだけどね。。。


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いきなり変質者の女の子が登場。
あれ?この分岐ルートは別のキャラのお話になるのか。


はは~ん。
なるほど、これはソウルオブナイツ形式だな??
この他の無理やり絡んでくるキャラたちは別枠ガチャキャラだろう!?そうだろうw

メアはどっかで見たことあるしな。
つーかこの半裸衣装は完全に・・・・


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もう一人変質者が増えた。
バイパーだ。

ボクは彼を知っている。
茶熊学園でなかなか一人で面白い事を言っていたやつだ。
武器はたしかカメラ。
カメラで攻撃するバイパーってイメージだったんだけど、趣味は「刻む」事らしい。
やっぱり・・・



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兵隊が変態に聞こえた。

だって、全員そろいもそろって夏コミにでてくるコスプレイヤーのようなきわどい衣装なのだもの。
つーかセラはパンツはいてんのか?

もう変態が3人集まっているだけじゃないか。
これから一体何をしようというのか。



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この子たちの装備がやたらと物騒。

なんかあやしく光っているし、どれもトゲが付きまくっている。
ルーンなんたらっていう武器。

ルーンをこんな使い方するなんてなんて悲しい人たちなんだ。

ルーンは使い方次第では人類を幸せにしてくれるというのに!




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東方面にある村は50年以上前に滅んだらしい。

ってことはおそらく、この研究施設がつくられたのがその50年前ごろってことだろうか。
さすがにあまりよろしくない研究施設があるのに、のうのうと村人がそこで生活するわけにもいかないだろうからね。
もしくは、研究所関係者が住んでいた村というのなら逆に50年前に研究施設も滅んだことになるが・・・。

そのあたりはダグラスとねーちゃんにちょっと時系列きかないとわからないな。





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この3人も仲がいいのか悪いのか。
バイパーとセラの変態二人が上司でしかも退魔士としてベテラン。
メアの変態はまだ経験が浅く下っ端ということらしい。

露出度ではメアが一番なので、経験を積むにつれて露出が減っていくのだろうか。
であれば、メアにはずっと下っ端でいて欲しいものである。




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つづいて、おくの研究施設(東館)にたどり着いた。

ここは意図的に廃棄されているらしく、20~30年前に廃棄になったようだ。


ってことは、先ほどの村との時間のかかわりを考えると
研究者たち?貴族たち?が50年前にここにきて、30年前までくらいの20年間くらいここで研究をしていたことになるってことでいいのかな?





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そして、この研究施設では生命と生命をかけ合わせる新たな魔獣をつくる研究をしていたらしい。

そんなに驚くようなことなのだろうか・・・。
この世界にはすでに半獣やら変身能力者やらがいくらでもいるわけで、そんな合成生物に対する嫌悪感のようなものはあまりなさそうな気がするんだけどなあ。




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ステージは地下の遺跡のような場所を進んでいく。
まあこれも相変わらずというかいつもの感じの遺跡だ。




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ちょっと大切そうなセリフを抜粋。

今回は退魔士として組織で命令されてきたのではなく、このバイパーとセラの二人の変態が提案してきている、ということで、メアは何をしに来たのかすらわかっていなかったようだ。


メアのいうことがいちいち正しい。
もったいぶってないでさっさと目的をメアに教えてやれよ。と思った。

なーにが「自分で考えろ」だよ。
ちゃんと説明もせずに、メアが失敗したらどうすんだ。
そのときはちゃんと責任とれよ変態!
メアちゃん悪くねえからな。




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なんとなくわかってきたぜ。
退魔士ってのは「混沌」とたたかう一族?のようだ。

まあ、「混沌」とか「まがこと」とかいうけど、要は「闇」だろ?w


はいはい。
闇闇闇。
闇のせいだよぜーんぶ闇。

だからあの主人公をさっさと殺してしまおうぜ!
あいつ闇の王だから!!





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後半に、オズマという、ルパンの爪の垢を飲んだようなキャラが登場。

あからさまな軽い感じ。
どうせ、こういうやつに限って強いんだよ。


ボクの嫌いなパターン。
バカみたいなキャラなのに強いとか。
あほみたいな言動で周りのいうこときかずに突っ走るタイプのキャラ。
超嫌い。
エシリアの事ね。





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と、思ったら・・・。
オズマさん超弱かった・・・。

「オレ、寝るわ」

とか言い出すから、何事!?っておもったら開始早々敵にやられてしまった。
お前マジかよ。
あんだけかっこつけたうえに、装備もなんかアームスーツみたいなの着てるのにそんな弱いのか!?




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研究施設は30年の間放棄されていたのだけど、割とその時の様子が残っている感じがする。
戸棚には大量の薬品が並び、机の上には科学の実験セットでつかうようなカラフルな液体の入った試験管。




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あわてて放棄したのだろう、資料などが散乱していた。

普通、こういう秘密研究をしている組織が廃棄される時は全ての資料が徹底的に廃棄されるんだが、いろんなところに大量の手がかりが残っている。
これはあわてて蜂起することになったことに他ならない。

一体30年前、この施設で何が起こったというのか。



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しかも、あちらこちらにはその時研究していたらしい、合成魔獣が培養ケースの中から飛び出てくる。

驚きのあまり失神してしまったオズマ。






疑問は尽きないが、いろいろと調べていくうちにノーパン・・・セラがここの研究所には女性がいた事、隠し部屋がある事、そして

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隠し部屋では合成された獣を分けるための研究がなされていたようだ。






なるほど、研究者たちも一枚岩ではなかったようだな。






まあなんとなく予想すると、悪の組織(貴族?)に女性の天才研究者(ティアーユ博士みたいなやつ)が無理やり合成魔獣の研究させられていたんだけど、その女性研究者は良心があるから分解させる技術をこっそり研究していたってことだろうか。
まあどうせそれがばれてどこかに幽閉されたか殺されたか、クスリでも打たれたか。



まあこんなとこだとよそうだw
ずいぶんとひねくれている気もしなくもないがw





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そんなこんなで半裸集団との東館の捜索が終了。

次は西の方の建物について攻略していこうと思うよ!!

つづく。