タイトルもあまり余計なこと言えないしね。
image
 もうすぐ物語も終わりかな?
まだ続きがクリスマス近辺であることはわかっているのだけれど。




さらに準備が進んでいく様子が描かれていく。


image
 やはり演技が上手くいかないカレン。
完全な棒読みである。
この辺は音を聞きながらプレイしないと伝わらないところが多そうだ。

さすがのヨシュアくんも苦い顔を隠せない!!!




image
しかしOK!!!
褒めて伸ばす!

大切なことではあるが・・・・。


カレンはどっちかというと厳しくしたほうが伸びるタイプだと思うぞw
鬼コーチについていくタイプ。




image
大道具ではまたリアムが登場。

リアムはケンゾウのイベントでも登場し、他、建設関連のイベントでは事あるごとに登場してくる。
このリアムは結構古いタイプのリアムかな?
ソウルオブナイツにも参加していたけど、これは古い。

いつも大工仕事をやらされ、本人が「俺は大工じゃねえ」というのがお決まりのパターンだ。






image
ロベルトは知らないのだけど、マリが登場!!
眼鏡なしバージョンなので、茶熊学園の時にメガネOFFしちゃってからそのままだ。

マリは茶熊学園2016イベントで主役で配布キャラだった女の子だ。
最初はうざかったけどストーリーが進むに連れていい子になって共感できるところが良かった。

でも、やっぱりメガネはかけていてほしい。



マリは茶熊学園イベントのときにも設定としてあったけれど、茶熊学園に来る前の学校では機械について学んでいたらしく、そういった知識が豊富だ。
ロベルトもおそらく機会に詳しいんだろう、二人にしかわからない高度な会話が繰り広げられているんだろうね。




image
そこに剣を構えたシャルロットが登場。
オマエも働いてたのかよ。

シャルロットは白猫ではダントツ人気のキャラだ。
しかし、ボクは登場時を知らない。
茶熊学園のときとソウルオブナイツのときのシャルロットしか知らない。

このシャルロットは最近のシャルロットではないんだけど、ここで登場させるなら茶熊バージョンかソウルオブナイツバージョンでよかったんじゃないかなあ。
剣構えているのはさすがに違和感がありすぎるよ・・・・。


見どころはシャルロットのことをシャルと気軽に呼ぶようになったマリの成長である。
この二人の親睦はまだ続いていたんだね。






image
さて、レザール。

逃げた。


しかしそれも想定内という恐ろしいウォルター。
今回の影の主役の実力は半端ない。

ウォルターの安心感はすごすぎる。





image
かっこいいビジュアルなのにこのとぼけた顔と黒い背景を組み合わせると一気にみすぼらしくなってしまったw
金の持ち逃げとか魔王がやることか!!!!






image
ここでもウォルターの活躍によってやる気を取り戻すレザール。

よーし、ようやく気合が入ってくれたみたいだ!
いい舞台になるといいね。





あとは気になるのは・・・・やっぱりカレン・・・・かなw
あいつ、舞台までにちゃんと演技できるようになるんだろうか???










そして次のステージへ。

image
けっこう端っこまで来たぞ!



image
ライオン・・・・?
ライオンの役!?


ライオンが出るっていったらライオンキングしか思いつかないんですが。






image
ステージの方はよく歩き方とかダンスとかを鏡で見ながら練習する部屋だねコレ。
なんかアイドルとかの密着番組でよく見るやつや!!!!







image
そしてやはり抜けきれないカレン。
未だに騎士とか言い出す始末。





そんな中進んでいく準備。
偉そうなキャトラだけど、ここでいい案をだす。

それは恥ずかしさを乗り越えるために「愛の告白」をするというもの。

image
ティナちゃん・・・まだ告白とかしたことがないのね。
高感度は上がりましたね。




image
なんで相手役がおまえやねんぶっころすぞ。

 




つづく。