まぁぼの白猫研究所

2016年4月13日スタート。 ガチャの様子やイベント攻略の様子などをお届け中です。 ネタバレ多数含む記事になるのでストーリー楽しみな方は注意してね。

カテゴリ: 【クリスマス2016】

残りも一気に攻略した!
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電車の上ステージはたしかトライドルのときもあったかな?
スピード感があって好きだね、こういうステージ。




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ティナはベルマという役だけど、中身はティナのままって感じだった。
ちょっとね、いきがっている感じがティナ。




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今度は魔物役で登場のレザール。
レザールのセリフがむしろ棒読みの気がした。。



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ステージの上で戦ったり、と今回のステージの作り込みもすごかった。
一気に素通りしちゃうにはもったいないこの作り込み。
MMOのように、もっとなんていうかこのステージを楽しめるようなイベントもあったほうが、せっかくね、たぶんお金と時間をかけて作られたステージなのでね。

MMOを昔やったことがあるんだけど、友達とマップの隅から隅まで色んな所に行ったり、みんなでなにかイベントやって楽しんだりしたものだ。
こんなステージとかあればいろんな楽しめたと思うんだけどな。




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このステージは最初よくわからなくて苦戦した。
うまく扉をコヨミにあてて遠回りさせないといけなかったんだね。

コヨミ、今後ライオンとか狼にヴァリアントするキャラとかでたりしないかな?



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さらに男の役もこなすレザール。
これ、顔だけなんかすげ替えたカンジがするんだけどw




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ティナの決め台詞がここでもでてくる。
ベルマっていうかもうティナ。





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はい、周りが見えないステージ。



とにかくね、ステージの作り込みは素晴らしい。
音楽、ステージのギミック(めんどくさくないやつ)、演出など、そういったものは白猫は度のゲームよりも凝っててすごいと思う!

ただ、どうしても一回やって終わりーってのがあるからもったいない気がしてならないなあ・・・。

かといって、なんども無理やり周回させられるのもいやなんだけどねw



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魔法使いのボスはストーリーを読めば納得。
ティナの通常攻撃で倒してやりました。





そして。
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オワタ。



物語を読む時にあまり小分けにされていなかったので途切れることも少なく、大変読みやすかった。
このクオリティのイベントが毎回あったら嬉しいなあ!






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カーテンコール。
一応頭下げている感じになっている。


こんなデカイ舞台で演劇とか見てみたいけど、こんなでかいハコつかえる劇団ってもうシーズンしかないんじゃないだろうか・・・。


そういえばかなり前、美女と野獣の舞台を見に行ったことがあるけどすごかったなあ。
歌も踊りもすごくて、狭い舞台の上でいろんな場面を表現する演劇ってすごいよね。
あの工夫とか臨場感とか。
また行く時間が取れたらぜひ行きたいなあと思わせてくれた。





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スタッフロール。




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カレンの感想。


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ティナラブなヴィンセント。



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レザールの問題も片付き。







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はあ・・・・。
おわった。





楽しい物語を読んだ後って反動でちょっと寂しくなるよね。
今回はそんな感じ。


いよいよクリスマスまで後3日。
今日はニコ生もやっているし、それをみて期待を高めつつ年末の繁忙期を迎えようと思うよ!
仕事しね!



 

まってました。

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劇団ほわいときゃっつ!
「ぬくもりのおまじない」というタイトルなんだね。
期間も短いしこれははやく楽しみたい!

ということで早速プレイしていくよ!
前半イベントはじっくり楽しく遊ばせてもらったのでほんとに期待大!!
気になるカレンの成長とか、ティナの演技とかすごい気になるよ!!!





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封印されていた劇場の扉が開いている!
劇場の看板にある魔法使いの絵は本編に関係あるのかな?




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中に入るとさらにマップが展開。
今回のイベント、結構なボリュームになるね。
しかし、会場すごいな!!
舞台の下にオーケストラまでついてるし、こんな劇場で劇みてみたいなあ・・・。
なんかオススメの舞台とかあったら教えてほしい・・・・。






開演前。
これまでに登場した人たちがたくさん登場してくる。

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俺登場さん。キースも一緒だ。
ソウルオブナイツではカレンと絡みがあったから応援に来てくれたんだね。
なにげにディーンとカレンはディーンの母親を通して絆があるしな。
ソフィさんは・・・お暇ですね。
あなた女王かなにかでは?




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うぇ~い。
チタくん。
それと、クロスセイバーの皆さん。
チタくんはたしかレーラさんとからみがあったようななかったような? 
フォースターで絡みがあった方々かなここはw




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シャルとだお。
孤児院のみなさんだね。
だおはあの後もシャルト一緒に孤児院切り盛りしてんだねえ・・・。
あ、だおの思い出まだ読んでないわ。
読まないとな。





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探偵の二人。
なんだよおまえら付き合ってんのか?





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ティナのおじさんことブラッド。
なにげにヴィンセントもきてるし、めっちゃ笑顔だしwwww
ああ、そうかヴィンセントはティナの母ちゃんに惚れ込んでたし、ティナのパワーにも惚れ込んでたな。
ファルファラはトライドルのイベントで絡んだからきたのかな。
あれ?こんな服だったっけ?






って、たくさんのキャラたちが登場したが、半分くらいわかるようになってきた。
結構長く白猫やってきたしね!!

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いよいよ物語が始まる。
※以降ネタバレしてますので超注意。一応、読んだことある人だけわかるように、断片的に書いております。



















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舞台かっこよすぎ。
そしてナレーションがバロンさんだったとはw
しかもうまいしw



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あれ!?
おまえら衣装着るの!?
てかあれ衣装じゃなかったのならまさかの私服!?
カレンもやりすぎな衣装だったが、ティナとか完全に変態だったよ!?





開幕前のナレーションで、悪い魔法使いとして登場するレーラ。
その物語は真実なのでしょうか・・・・?

はてさて、どんなお話になるのやら。






第一幕が始まった。
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早速登場したカレンもやはり衣装がかわっていた。
コレはこれで似合う。

しかし・・・棒読み!!!!
オマエ練習どうしたんだよおおおお!!
しかも噛んでるし。
カレンが喋るたびに棒読みに笑いそうになる。
がんばれよカレン。





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それにくらべ、演技の上手なレーラ。
さらに、木の役(さらに鳥)で登場する レザールさん。
レザールさん、演出だけでなく演者もやるのかすごいな。



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さらに魔法使いの先生の役もこなすレザールさん。
果たして今回何役こなすのやら。




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ステージは舞台。
まさかの演者が演技中のところにも乱入w
レーラとカレンが迫真の演技をしているそばでダンボールを回収する任務を負うのだw

じゃっかん宝箱あけるのが面倒くさい感じはあるけどしっかり隅々まで走れば特に問題はなかったかな。




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もりあがる物語。


・・・・あれ?カレンの演技が、なんか成長してきているような・・・・?
演技に熱が入り、だんだん棒読みを感じなくなってきている気がした。






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コヨミをつかってたんだが、アサルトエッジが決まらない。
たしか不具合になっているというお知らせがあったと思うけど、まだ直ってないのか・・・・。
カネ出して買ったキャラがイベント中にちゃんと使えないってひどくない!?

不具合修正ちょっと放置が長すぎるよ。







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兵士の隊長役で登場のレザール。
これで4役目かなw








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やはり演技がうまくなってきているカレン。
すごい、演技の途中に成長しているのか・・・!!!


つーか、それを声だけで演じるカレンの声優さんマジぱねえ。





物語は。。。。すでに泣きそうになってしまった。
ボクは家族モノと友情モノに弱いンだ。
デボラとジーニー・・・。
まだ始まったばかりだけど頑張ってくれ・・・!!!!




つづく。







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クリスマスイベントもしっかりと終わった。

Hardの方は告白パートはないのかw







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この糞寒いのに外で半裸でアイスを食うキチ◯イティナ。



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ちょっとボクのなかでリアムさんのこの理不尽な物言いは株を落とした。
逆にマリに文句言われてもリアムにこんな言い方をされてもちゃんと謝ったり対応できるタツヤの株がバク上げ。
テツヤいいやつすぎるだろ・・・。








まだジュエルが150個位なので250貯めてルカ狙っていくか迷っているところなのだけど、武器も出てくるだろうし、ルカの評判がいまいちというのも聞いたので、非常に悩む。


うん、とりあえずストーリーをやってから判断でいいかな?

まだモチーフも来ていないし、モチーフが来るとまた使い勝手も大きく変わるだろうし、それからでも良さそうだね。
限定一点狙いは恐ろしいし、覚悟が必要だものねw

次はウィングスオブハートいこうかな!




 

クリスマスイベントもいよいよ最後。
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あれ?分岐した。

いつも通り、数字の少ない方から攻略していく。






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レザールの借りた劇場はたしかにデカイ。
つーかこんな広さのハコを無名の劇団が借りるとかありえないレベルだよね・・・。





テキパキと働くウォルター。
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 え?

スピカさんという方をよく知らないのだけど、ウォルターさんが何か絡みがあったんだろうか。
スピカさん単体で受付に放置したらどんな事が起こるんだろうか・・・。
この辺は過去のストーリーを読まないとわからないようだね。

誰にでも低姿勢なウォルターがめずらしく「えじゃありません」なんていうからすごく気になる。





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本番を前に緊張しまくりのカレン。
ぜひ、騎士団の部下を引き連れて応援に駆けつけてあげたいものだ。




で、あの、告白の練習はどうなったんですかね??




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今回のボスはウィッチ。
そのまま魔女だね。


ストーリーにまったく絡まないボスというのも割と珍しい。
こういうのも有りだね。

でもストーリーがかなり面白くないとだめだけど。
今回はストーリーに比重が大きかったので敵はサラットした感じで大丈夫だったように思えた。





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マリオネットタイプでスキル使うと逃げやがる。
しかも鏡がないからワープ封印できないし・・・。


通常攻撃で倒したよ。







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で終わっちまった・・・。

あれ?
告白パートは!?









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ちゃんと残っていました。
ここか。
ここが告白パートだな!!!







まずはカレン。

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最悪の棒読み告白を披露。
ビジュアル、ハスキーな声といいものを持っているが演技力が最悪。
はやく練習していい感じになって欲しいものだ。




次はティナ。
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告白の後のテレが至高だった。
さすがティナ。
よくわかってらっしゃる。






次はウォルター。
え?ウォルター!?
なんでオマエも!?


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しかもステージがこれでもかってくらいこっているんですが。
なんだこのダサいオープンカーはw

そして、どこかのオフィス街にあるおしゃれなライトアップした公園で待ち合わせ。
さすがウォルター。



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告白もサラッとこなす。
おまえ演者ちゃうのにな!






つづいてレーラ。
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ステージが凝っている。
戦うのはやりづらいが、テンションが上がるのは間違いないよね。
ボス戦の前とかにこういう階段とかあると否が応でも気持ちが高まるものだ。




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いい感じだと思っていた告白だがクズ主人公がなぜか怒る。
オマエしゃべらないくせになに偉そうに評価してるんや!



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お色気モードが入ってたらだめらしい。
いいと思うけどね、それもレーラだしね。








つづいてなぜかオレリア。
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キャストじゃない奴らのほうが上手に告白をこなしていく。
これは総入れ替えでいいんじゃないのかな。





次にコヨミちゃん。
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タローが興奮してしまった。
しかし、コヨミ自体は上手に告白できていたのではないかと思う。

ただ、コヨミの年齢やビジュアルを考えるとちょっとセリフなどがおとなびており似合わなかったかなとは思ったけどね。
このへんはキャトラのミス。




そんなこんなで

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ミッションコンプリート!!!

ってノーマルだと!?




ということは・・・・。



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やべえw
Hardもあったのかよ!!

ストーリー一段落したのにまだあるとは思わなかった!!!
急いで攻略してクリスマスにはきっちり間に合わせなくっちゃな!




しかも天使と悪魔イベントも来ているしね。
こっちは。。。正直女の子キャラ引けていないのと、女の子キャラがちょっとなんていうか苦手なキャラなのであまり乗り気になれない。

あの、「っしゃおらー」とかいうキャラもちょっと毎回痛々しいなあと思ってみているので、こういう女性がちょっと汚い言葉遣いするタイプのキャラはまぁぼは苦手なのです。

基本的にメガネ。
委員長タイプが好きです。





 

タイトルもあまり余計なこと言えないしね。
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 もうすぐ物語も終わりかな?
まだ続きがクリスマス近辺であることはわかっているのだけれど。




さらに準備が進んでいく様子が描かれていく。


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 やはり演技が上手くいかないカレン。
完全な棒読みである。
この辺は音を聞きながらプレイしないと伝わらないところが多そうだ。

さすがのヨシュアくんも苦い顔を隠せない!!!




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しかしOK!!!
褒めて伸ばす!

大切なことではあるが・・・・。


カレンはどっちかというと厳しくしたほうが伸びるタイプだと思うぞw
鬼コーチについていくタイプ。




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大道具ではまたリアムが登場。

リアムはケンゾウのイベントでも登場し、他、建設関連のイベントでは事あるごとに登場してくる。
このリアムは結構古いタイプのリアムかな?
ソウルオブナイツにも参加していたけど、これは古い。

いつも大工仕事をやらされ、本人が「俺は大工じゃねえ」というのがお決まりのパターンだ。






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ロベルトは知らないのだけど、マリが登場!!
眼鏡なしバージョンなので、茶熊学園の時にメガネOFFしちゃってからそのままだ。

マリは茶熊学園2016イベントで主役で配布キャラだった女の子だ。
最初はうざかったけどストーリーが進むに連れていい子になって共感できるところが良かった。

でも、やっぱりメガネはかけていてほしい。



マリは茶熊学園イベントのときにも設定としてあったけれど、茶熊学園に来る前の学校では機械について学んでいたらしく、そういった知識が豊富だ。
ロベルトもおそらく機会に詳しいんだろう、二人にしかわからない高度な会話が繰り広げられているんだろうね。




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そこに剣を構えたシャルロットが登場。
オマエも働いてたのかよ。

シャルロットは白猫ではダントツ人気のキャラだ。
しかし、ボクは登場時を知らない。
茶熊学園のときとソウルオブナイツのときのシャルロットしか知らない。

このシャルロットは最近のシャルロットではないんだけど、ここで登場させるなら茶熊バージョンかソウルオブナイツバージョンでよかったんじゃないかなあ。
剣構えているのはさすがに違和感がありすぎるよ・・・・。


見どころはシャルロットのことをシャルと気軽に呼ぶようになったマリの成長である。
この二人の親睦はまだ続いていたんだね。






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さて、レザール。

逃げた。


しかしそれも想定内という恐ろしいウォルター。
今回の影の主役の実力は半端ない。

ウォルターの安心感はすごすぎる。





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かっこいいビジュアルなのにこのとぼけた顔と黒い背景を組み合わせると一気にみすぼらしくなってしまったw
金の持ち逃げとか魔王がやることか!!!!






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ここでもウォルターの活躍によってやる気を取り戻すレザール。

よーし、ようやく気合が入ってくれたみたいだ!
いい舞台になるといいね。





あとは気になるのは・・・・やっぱりカレン・・・・かなw
あいつ、舞台までにちゃんと演技できるようになるんだろうか???










そして次のステージへ。

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けっこう端っこまで来たぞ!



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ライオン・・・・?
ライオンの役!?


ライオンが出るっていったらライオンキングしか思いつかないんですが。






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ステージの方はよく歩き方とかダンスとかを鏡で見ながら練習する部屋だねコレ。
なんかアイドルとかの密着番組でよく見るやつや!!!!







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そしてやはり抜けきれないカレン。
未だに騎士とか言い出す始末。





そんな中進んでいく準備。
偉そうなキャトラだけど、ここでいい案をだす。

それは恥ずかしさを乗り越えるために「愛の告白」をするというもの。

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ティナちゃん・・・まだ告白とかしたことがないのね。
高感度は上がりましたね。




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なんで相手役がおまえやねんぶっころすぞ。

 




つづく。
 

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